

このような頭痛でお悩みではありませんか?
デスクワークや立ち仕事で首・肩が慢性的に凝っている、仕事が終わると頭が重くなる、休日は楽なのに月曜の朝からすでに頭が痛い——そんな経験はありませんか?
整体やマッサージに行くと一時的に楽になるが、数日で元に戻る。市販薬を飲めば治まるが、また繰り返す。そのサイクルから抜け出せずにいる方がとても多いです。
緊張型頭痛の本当の原因は筋肉の疲労だけではなく、首の骨のズレによる血行不良です。表面の筋肉だけをほぐしても根本が変わらないため、繰り返してしまいます。当院では首の深部にアプローチすることで、頭痛が出にくい状態を作っていきます。

最短であなたが感じている「痛み」を取っていきます。
頭痛治療はとてもシンプルですが、他の整体院や接骨院とは治療法が違いますので、他でダメだったからとあきらめないでください。
ストレートネックの方が多いので姿勢矯正をしながら効率よく緊張型頭痛を治療します。
頭痛専門整体は、ボキボキやらない優しい施術です。
頭痛の原因を探り、首をメインに手だけのタッチで後頭部のつまりを取っていきます。施術時間は約20分です。

頭痛の原因となる頚椎2番のズレをいち早く発見し、ソフトなタッチでズレを矯正し頭部に上がっていく血流をよくします。
あなたの緊張型頭痛も改善します。緊張型頭痛のことなら私にお任せください。


あらゆる頭痛のお悩みを専門に対応しています。
元重症頭痛患者(群発頭痛、偏頭痛、薬物乱用頭痛)だった私は「頚椎矯正」整体で毎日続く地獄のような頭痛から救われました。

青梅市 30代女性 看護師
Q.どんな悩みがありましたか?
仕事や育児の忙しさから体調を崩し、頭痛、吐き気、息苦しさがあり、仕事は休む日が増えてきてとうとう出社できなくなり、休日も外出が難しく家から出られなくなりました。
Q.今までどんな対処をしてきましたか?
脳神経外科に行って薬をもらいましたが全く効かないと説明すると、頭痛以外の症状から心療内科を勧められました。心療内科の前に他に何かないか探していたらフリーベラさんを見つけました。
Q.当院の施術を受けてどのように変わりましたか?
施術回数を重ねるたびに体調が良い日が増えてきて長持ちするようになり、一番辛かった頭痛がほとんど出なくなりました。自律神経症状と思われる他の症状も出てこなくなり仕事には完全に復帰し、プライベートでは休日に長時間外出できるようになりました!!

立川市 50代女性 主婦
Q.どんな悩みがありましたか?
元々緊張型頭痛があり、15年ぐらい前から月に何回か偏頭痛がありました。
Q.今までどんな対処をしてきましたか?
市販のロキソニンSプレミアムを飲んで対処してきました。
Q.当院の施術を受けてどのように変わりましたか?
偏頭痛になると何日も続くことがありましたが頭痛の回数が減って、痛みがあっても軽い痛みで徐々に市販薬に頼らなくても良くなってきました!

立川市 20代女性 学生
Q.どんな悩みがありましたか?
昔から雨の日や寒くなってくる時期に偏頭痛はありましたが、最近は体の疲れから痛み方が違う緊張型頭痛が出ていて、頭痛薬が効かなくて困ってました。
Q.今までどんな対処をしてきましたか?
市販薬のロキソニン、イブ、ナロンエースを飲んでました。
Q.当院の施術を受けてどのように変わりましたか?
初めて施術を受けた翌日から頭痛がピタっと止まり、その後は何度か波がありましたが、頭痛薬を飲むほどではありませんでした。施術5回目ぐらいにはだいぶ落ち着いて、目立った頭痛はほぼ出なくなりました!
優しい施術なので初めて受ける方には「こんなので治るの?」
と不思議がられますが、通っていただいた方は改善率、満足率共に
95%以上のお客様に喜ばれています。
※強めの揉みほぐしや長時間の施術を希望している方には向いていない施術です。
※自転車で来られる場合は建物内部に駐輪スペースがあります(通路の両脇)
<東京都>
立川市・八王子市・日野市・昭島市・あきる野市・多摩市・府中市・調布市・国分寺市・西東京市
福生市・青梅市・武蔵村山市・羽村市・清瀬市・小平市・東村山市・東大和市・武蔵野市・三鷹市
町田市・中野区・板橋区・杉並区・江戸川区・練馬区・目黒区・世田谷区・瑞穂町・日の出町
<神奈川県>
相模原市・川崎市・横浜市・城山町・藤野町・綾瀬市・座間市・海老名市・厚木市
<埼玉県>
入間市・狭山市・川越市・所沢市・ふじみの市・飯能市
<山梨県>
上野原市・大月市・甲州市・山梨市
緊張型頭痛は、国際頭痛学会(IHS)の「国際頭痛分類(ICHD-3)」において、最も患者数が多い一次性頭痛に分類されます。日本人の約22%が罹患しているとされ、頭痛の中で最もありふれた種類です。
診断基準として以下の条件が定められています。
頭痛発作が10回以上あること、持続時間が30分〜7日間であること、頭痛が両側性であること、締め付けられるような・圧迫されるような非拍動性の痛みであること、日常生活で悪化しないこと、吐き気・嘔吐を伴わないこと、光過敏・音過敏のどちらか一方のみ、または両方ともないこと。
これらの基準を満たし、他の疾患が除外された場合に「緊張型頭痛」と診断されます。
緊張型頭痛の発症メカニズムは完全には解明されていませんが、現在有力とされているのが末梢性感作と中枢性感作の複合説です。
末梢性メカニズム(筋肉・筋膜レベル)
長時間の同一姿勢やストレスによって、後頭部・頸部・肩の筋肉が持続的に緊張します。この筋緊張が続くと筋肉内の血流が低下し、発痛物質(ブラジキニン・セロトニン・プロスタグランジンなど)が蓄積されます。これが頭部周囲の神経を刺激し、締め付けられるような痛みとして感じられます。
中枢性メカニズム(脳レベル)
慢性化した緊張型頭痛では、脳の痛み処理システム自体が過敏になる「中枢性感作」が起きていることがあります。これが慢性緊張型頭痛への移行を引き起こします。
緊張型頭痛を悪化させる主な要因:
緊張型頭痛の治療は「急性期治療」と「予防療法」に分かれます。
急性期治療(発作時の対処)
軽度〜中等度の発作にはアセトアミノフェン(カロナール)や非ステロイド性抗炎症薬(ロキソプロフェン・イブプロフェンなど)が使用されます。筋弛緩薬(チザニジン・エペリゾンなど)が併用されるケースもあります。
注意が必要なのは、鎮痛剤を月に10日以上使用し続けると「薬物乱用頭痛」に移行するリスクがあることです。「頭痛が出たらすぐ薬」という習慣が、かえって頭痛を慢性化させてしまいます。
予防療法・非薬物療法
抗うつ薬(アミトリプチリンなど)が予防目的で使用されるケースがあります。また非薬物療法として、ストレス管理・睡眠改善・運動療法・バイオフィードバック療法なども推奨されています。
病院での治療は痛みを薬で抑えることが中心です。筋弛緩薬で一時的に筋肉をほぐすことはできますが、「なぜ筋肉が緊張し続けるのか」という根本的な身体の状態には直接アプローチできません。
当院が注目しているのは首の深部にある筋肉の緊張と、頸椎の可動域制限です。
表面の筋肉をマッサージでほぐしても数日で元に戻るのは、首の深部の緊張が解消されていないからです。当院では首の深部にソフトなタッチでアプローチし、血流を改善することで頭痛が出にくい状態を作っていきます。
また、デスク環境の改善やセルフケアの指導を組み合わせることで、日常生活の中から緊張の原因を取り除いていきます。
「マッサージに行っても数日で元に戻る」「薬を飲んでも繰り返す」という悪循環にお心当たりのある方は、ぜひ一度ご相談ください。
緊張型頭痛は「仕事や姿勢の問題だからマッサージで十分」と思われがちですが、根本から対処しないと慢性化し薬が手放せなくなります。元頭痛患者の私から迷っているあなたにお伝えしたいのは、
人生は一度きりしかないという事です。頭痛や肩こり、首こりのせいで貴重な時間を無駄にしてませんか?
当院に通っている患者様からは病院(頭痛クリニック、頭痛外来、脳神経外科・心療内科・精神科・メンタルクリニックなど)で治らなかった頭痛や不定愁訴(原因不明の不調)が改善し「半信半疑だったけど勇気を出して試しに来てよかった!」「もっと早く知りたかった!」「信じて通ってよかった!」と言っていただけます。
いまひとつ効果を感じられない治療院に「何となく、安いし、近いから」といった理由で貴重なお金と時間を無駄に使っていませんか?
頭痛や不調を抱えたままこれからの人生を過ごしますか?
痛みや不調のない笑顔で生き生きとした毎日を過ごしていただきたいです。
ご来院を心よりお待ちしています。